【概要、背景】


 一人で運動するのは楽しくない、続かない。運動はしたいが得意ではないのであまり人に見られたくない。どれくらい行けるか分からず、月額だと行けないときにもったいない。ごもっともです。そういった声を受け、誰でも気軽に楽しく運動ができ、運動の習慣化や健康づくりをしやすい場としてNeonLineを開催しています。

 

NeonLineでは「頑張らなくてはいけない、上達しなければいけない」という強制は一切なく「たのしくうごく」ことが第一優先です。 また、地域の交流の場として家と職場(もしくは学校)のほかにもコミュニティをつくるための役割も担います。

 

【企画、運営】


 関口貴久(画像左)

トレーナー寄りの柔道整復師です。バドミントンは割と打てますが卓球がイマイチなので闇に乗じて楽しく練習しようと思っています。

NeonLineに限らないことですが、環境は行動を変え、行動は未来を変えると考えています。本件を通じて各々にとって良い未来を作ることができれば嬉しい限りです。

 

 

 

【出張発光できます】


イベントやスポットでご希望の場所に機材を持ち込み、ブラックライトを使った暗闇空間を作ることができます。付近に一か所コンセントがあれば空間や場所を問わず設置可能です。

場所の広さや人数、設置の目的等お教えいただければ最適な暗闇環境を提供します。出張発光の費用は目的や場所、規模感等により変動しますのでまずは気軽にご相談ください。現在は関東圏のみ対応。(申し訳ない)

 

※電気代は小さい体育館(500㎡)全体を覆う照射と台数の合計で1時間約6~8円です。

※費用感の例:埼玉県熊谷市の体育館で4時間使用:総額20,000円(機器レンタル代、設置代、運送料すべて込み)

 

 【ブラックライトの安全性】


 ブラックライトは通常の照明から可視光線を抑えたライトで、曇り空以下ではありますが微弱な紫外線が出ています。

会場で使用しているブラックライト(LED)の紫外線量は20~30cm離れたところでの値が自然界の曇りの環境と近似します。会場ではライトを床から約3mの位置に設置することで一定の距離を保っているため、紫外線量は曇り空を大きく下回ります

なお、ライトは運動の妨げになりにくいようコートの両側に設置してありますが、光源を近距離で意図的に長時間直視しないようご注意ください。 

 

【インスタやってます】


https://www.instagram.com/neonline.sport/

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